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お客様の声・施工例 新築・改修・増築時に、カナメソーラーをご導入された、お客様の声をご紹介いたします。

屋根一体型太陽光ならではの大容量16.8kW設置ができました。

栃木県宇都宮市 Y様邸

採用の決め手は大容量設置可能、雨漏りに安心という点。

「カナメソーラールーフ採用のきっかけは?」

新築するなら太陽光を載せようと決めていました。カナメソーラールーフだと一般的な屋根置き型より多い容量を搭載できると勧めて頂き採用に至りました。おかげさまで16.8kWという大容量の太陽光を設置することができました。他の一体型も比較しましたが、決め手は一番の搭載量と屋根メーカーが作った製品ということで雨漏りに安心できるという点でした。

「カナメソーラールーフの魅力は?」

新築するに当たり、外観にこだわって塗り壁にしました。その中で、建物にマッチするカナメソーラールーフの意匠は魅力的でした。置き型だと段差ができてしまうところ、カナメソーラールーフだとフラットで一見すると太陽光が載っているとわからないのでは。竣工後の外観も違和感なく建物になじんでいますので、家族みんな大変満足しています。

太陽光パネルにかかる影はその分電力がロスになってしまうと聞きましたが、我が家は部分的な影に強い日立製のパワーコンディショナを提案して頂きました。
我が家は夕方になるとどうしても部分的に影がかかります。その中で予想値を3割近く上回る売電金額には大変驚いています。

全量売電でローンがまかなえる!これが一番!

「カナメソーラールーフ設置後、期待したメリットは感じていますでしょうか? 」

▲大容量搭載ならではの大きい売電メリット。

とにかく多く載せて全量売電にしようと考え、屋根面いっぱいに16.8kW搭載できました。小さなこどもが2人おり、子育てにお金が掛かる中で、発電した分を売電しローンの費用を賄えるという点は大変魅力的でした。結果、月々のローン額が、約60,000円の中、8月の売電額がローン額を上回る約81,000円でした。まわりの友人等から家を持つと住宅ローンが重荷だという話をよく聞いていましたが、我が家は関係ありません。
そういった意味でも、妻と共に大変満足しています。有難うございました。今では、家に帰り息子たちと毎日の発電量をチェックするのが楽しみの一つになりました。



雪でも安心

全面フラットな意匠なので雪落ちが良く、積雪地域では重労働な雪下ろしの必要がなくなります。 また、軽い積雪地域だと、雪が落下した後、残った雪も日光ですぐに溶け、周りの太陽光が設置してある家より早く発電を開始します。